2011年12月28日

ロッキーシリーズ。。。。録画はしたけれど。。。

午後のロードショーでロッキーシリーズが放送されたときに、一通り録画しておいた。昼間の時間で、リアルタイムに見ることができないというのもあったけど、それ以上にロッキーシリーズをゆっくりと最初から見た機会はなかったなあ、と思ったからだ。

でも、人間は不思議なもので、一通り録画できたと思うと、それで安心してしまうんですよね。まるでマラソン選手が42.195kmのうち42kmを走り終えて、残りは直線だけになってゴールが見えた瞬間に安心して、後続の選手にぬたkれてしまうような感じかも知れない。

お正月は、是非とも時間を作って見てみたいと思います。ロッキーはスルベスタースタローンにとってとても大事な映画なだけに、力の入り方も違っていると思います。そうやって思うと、録画はするんだけど、まとまった時間に見たいと思って後回しになっちゃったんですね。

これって、一種の完ぺき主義なのかな。自分のできるところからはじめてみることって大事ですよね。ちょっと話題はそれるかも知れませんが、初めて蟹をネット通販で購入しようと思ったとき、絶対に失敗したくないと思い、あっちこっちを調べまくったのを覚えています。

そこまでは良かったのですが、なぜかそこで満足してしまい、注文するにいたりませんでした。これでは、目的に達するどころか、単なる頭でっかちに終わっちゃいますよね。

タラバガニ ズワイガニでも、何でもいいからとりあえず食べてみることが大事ですね。そこで食べてみて、美味しかったとか、あまり美味しくなかったとかの経験があって、翌年にはもっと美味しい蟹が食べられるようになってきますからね。

posted by ロッキー at 17:37| 日記

2011年11月20日

ビッグボーイに行ったのに

今日はせっかくビッグボーイにいったのに、ジュージューする大俵ハンバーグじゃなく、チキンを注文した。、

ビッグボーイはステーキか、大俵ハンバーグだろ!

という固定概念もあったんだけど、今はそんな気分ではなく、本当に食べたいのはあっさりとしたチキンだった。

周りの人は、何でハンバーグじゃないの!?ってびっくりしていたけど、自分が本当に食べたいものを食べる!

これって、意外と大事なことなんですよね。

どっちが得とか、損とかで考えちゃうと、自分の感情がマヒしてきちゃう。

かに通販 産地直送を見ても、何が得とか、損とかを考えちゃうと、

激安とか今だけ限定のものを買ってしまって、結局、自分の食べたい蟹が先送りにされてしまう。

そうならないためにも、本当に好きな蟹を食べよう!

今年は去年に比べて、蟹の数は少ない!らしい

だから、迷っているヒマはない。もちろん、カニだけのはなしじゃないけど

posted by ロッキー at 21:49| 日記

女性のおひとり様をどう思う?

おひとりさまというドラマがあったけど、女性のおひとり様について、どう思いますか?

ファミリーレストラン、居酒屋、焼肉店、牛丼店、ラーメン店に女性「おひとりさま」で入るというもの。

男性よりも女性のほうがグループで行動する傾向があるため、女性が一人でいるのは結構目立つ。

でも、女性が一人でこのような店に入っても、女性が思っているほどまわりは気にしていないのが現実。

寂しそうとか、何で一人なんだろう?とは思うけれど、そんなに気にしないのが現実である。

女性でも、30代で仕事をしていると、男性と同じようにガッツ利働き、ガッツ利残業や出張をしていると、

OLが昼食につるんでいるようなことはなくなってしまうのだろう。

最初は恥ずかしい気持ちがあるけれど、そのうち慣れてくれば誰も気にしなくなるだろう。

そんな女性でも、一人で家で夕食を食べるのは、寂しいという人も入るけれど、料理を作ることから楽しめば、結構有意義な時間がすごせるのではないでしょうか。

料理をしながら、結構いろいろなことが考えられます。仕事のこと、プライベートのこと。

今案で頭のかなでごっちゃごっちゃになっていたものが、すっきり整理できることもあるのです。

花咲ガニ 通販で極上の花咲ガニを探して、究極のレシピで料理をする。

自分って、こんなに美味しい料理が食べれるんだ。って自分のことを見直せるかも知れません。

蟹料理は、作るときはもちろん、食べるときにも殻の中の身をほじったりして、食べることに集中できるので、おひとりさまには向いているかも知れません。

posted by ロッキー at 21:42| 日記

2011年07月27日

小型テレビの値段にビックリ!

地デジ対応テレビとして、大型のテレビばかり見ていたので、小型のテレビの値段を見てビックリ!

地デジ対応 小型テレビって以外に安くなってきているんですね。

これだったら、贅沢いわなければ安くてそこそこいいテレビが買えますね。技術の進歩にビックリデス。

posted by ロッキー at 00:08| 日記

2011年02月19日

桜はまだでしょうか

沖縄では桜の花が咲いてきているようですが、東京ではまだ桜は咲いていないのでしょうか。桜が咲くと、入学式のイメージもあるのですが、引越し業者のトラックのイメージもあります。そういえば引越し 3月 4月が多くなる時期でもありますからね。引越しのトラックが止まっていると、こんどはどんあ友達が引越してくるのかワクワクした記憶があります。引越し 挨拶にきてくれた新しい友達と今度は何をして遊ぼうかと。3月、4月には何となくワクワクしてしまうイメージがあるのは子供の頃のこんな体験があるのかも知れません。
posted by ロッキー at 12:11| ロッキー

2010年12月20日

昔の映画を見ると

ロッキーの第一作など昔の映画を見ると、自分の昔も蘇ってきたりします。あの頃は良かったな〜なんてね。

ほうれい線 消すとか借金 減らすといった美容やお金に関する心配ごともなかったですからね。

確かにお金はなかったけど、それでも幸せだったというか、一生懸命活きていたかな

あの頃の自分がかに通販 訳あり 送料無料とか見つけても、十分安いんだけどそれでも買えなかったでしょうね。

カニは大好きなんだけど、お金がとにかくなかったですからね。

posted by ロッキー at 18:33| 日記

2010年12月13日

ロッキーを見ていると

ロッキーファイナルに出てくるロッキーを見ていると、年なんて関係なく、いつでも自分のやりたいことをできるんだ!という勇気をもらう。

特に年齢の要素が大きいボクシングで、あの年で戦うロッキーはすごい。それでもって、ロッキーの役を演じるシルベスタースタローンもすごい!

自分も年をとったときには、スタローンのように元気な老人(!?)になりたい。

posted by ロッキー at 18:33| ロッキー

2007年05月14日

ロッキー・ザ・ファイナル レビュー

ロッキー・ザ・ファイナルが上映されてしばらくたち、色々なレビューがあがってきているようですが、やっぱりGOOD評価の方が多いかな。
ロッキーと通して描かれている不屈の精神、そしてそれが、今回は60歳を過ぎたスタローンが演じている。冷静み見ると、あまりにも現実離れしているかもしれないが、心の中では、ロッキーという映画を見ることにより、忘れかけていた何かを呼び戻してくれそうな気がします。音楽も最高で、ロッキーのテーマがかかるだけで、どんなにおちこんでいても、「がんばろう!」という気持ちになるのは、なんとも不思議です。

Yahooにレビューがありましたので、引用させていただきます。

さて肝心の本編ですが良く出来てます。と言うか素晴らしいです。
アメリカでの評価も非常に高く今年最大のサプライズと言われてるほどです。
まさに人生の浮き沈みを経験してきたスタローンだからこそ一つ一つのセリフが心に響く。なんか説得力があるんですよね。
エイドリアンを亡くしたロッキーがいかにしてリングに戻るのかを軸に人間ドラマが展開。ラスト30分は原点回帰のトレーニングシーンそして大歓声の中リングヘ・・・特に試合のシーンは素晴らしい。ホントの世界戦をテレビで見てるようなリアルな演出が見物です。きっと驚くと思いますよ。

シリーズ6作目にしてこれだけテンションの高い作品を作れるのだから見事です。エンドロールで、あのテーマ曲が流れてきた時「ホントに終わったんだなぁ」とジーンときました。。
もしもあなたがロッキーを1作でも見た事があるのなら是非見て欲しいです。きっと何かを感じる事が出来るはずです。

posted by ロッキー at 15:30| ロッキーファイナル

2007年05月08日

ロッキーのストーリー

ロッキー・ザ・ファイナルが上映されていますが、原点であるロッキーはどんなストーリーなのか、ちょっと見てみたいと思います。


フィラデルフィアに暮らす自称「三流」ボクサーロッキー・バルボアは本業のボクシングによる賞金だけでは生活していくことができず、知人の高利貸しの取立人を請け負いながら日銭を稼ぐというヤクザ気質な生活を送っていた。素質はあるのにこれといった努力もせず、所属するボクシングジムのトレーナーであるミッキーからもその落ちぶれた様に愛想を尽かされ追い出されてしまう。そんな自堕落な生活を送っていたロッキーにも生きがいがあった。近所のペットショップで働くエイドリアンの存在である。ロッキーの親友で、精肉工場で働くポーリーの妹であるエイドリアンにロッキーは恋心を抱き、毎日ペットショップへ足を運んだ。内気で人見知りが激しいエイドリアンに好意を寄せていることをポーリーは感謝している。ロッキーとエイドリアンは不器用ながらも距離を縮めやがてお互いになくてはならない存在になっていく。

そんなある日、建国200年祭のイベントの一環として開催される世界ヘビー級タイトルマッチで、世界チャンピオンであるアポロ・クリードの対戦相手が負傷。代役探しに奔走したアポロらは、ロッキーが「イタリアの種馬(Italian Stallion)」というユニークなニックネームをもつというだけの理由で対戦相手に指名する。ロッキーは両者の実力の差が歴然としていることや自分がサウスポーであることから申し出を断るが、人気獲得のためにも何とかして試合を開催したいアポロは半ば強制的に試合の開催を決定する。そしてロッキーの戦いは始まった。

スポンサーを名乗り出るポーリーや、自身の豊富な経験からマネージャーになることを希望するミッキー、そして1つの生きがいであるエイドリアンがロッキーに自分が決して孤独ではないことを気づかせた。「今の自分には確かに人生の目的や愛、支えてくれる人たちがいる。」今まで経験したこともないような過酷な特訓をロッキーは耐え抜いた。試合前日の夜、ロッキーは「絶対勝てない」と弱音を吐いた後に呟く。「もし最終15ラウンドまでリングの上に立っていられたら自分がただのゴロツキではないことが証明できる。」

そして試合当日、無名のボクサーと史上最強の世界チャンピオンの対戦。賭け率は50対1。アポロの優勢は誰の目にも明らかであった。ついにゴングが鳴った。挑発を交えながら攻めるアポロに負けじと喰らい付くロッキー。ロッキーの予想外の善戦に場内の雰囲気も異様な盛り上がりを見せ始めた。第14ラウンド、アポロの強烈なパンチを受けたロッキーはダウンする。ミッキーは起き上がらないように指示するがロッキーには昨夜の誓いがあった。両者共に瞼から出血し汗にまみれるという死闘はついに判定に縺れ込んだ。結果は微妙な判定によりアポロのタイトル防衛となった。試合の結果に喜ぶアポロとは対照的にロッキーはただひたすら愛するエイドリアンの名を呼び続けた。エイドリアンは、壮絶な試合に酔い痴れる観客の中を掻き分けロッキーのもとに辿りついた。結果として試合には負けたロッキーだが、本来の「15ラウンドまで戦い抜きゴロツキではない事を証明する」という自身の目的を果たしたロッキーには敗北の悔しさは無く、幸福な達成感に包まれながら愛するエイドリアンと熱い抱擁を交わすのであった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ロッキーはシルヴェスター・スタローン を有名にした作品で、ロッキーのストーリーにはシルベスター・スタローンの人生そのものような気がします。

posted by ロッキー at 10:13| ロッキー

2007年05月07日

マイク・タイソン(つづき)

1985年3月6日、18歳にしてプロデビューしヘクター・メルセデスに1RTKO勝ちで初戦を白星で飾る。この年、11連勝を飾った直後トレーナーのカス・ダマトが死去。その後、通算28連勝し1986年11月22日、29戦目にしてトレバー・バービックに2RTKO勝利し、WBC世界ヘビー級王座を獲得。史上最年少(20歳5ヶ月)で、世界王者となる。翌年、1987年3月7日にはジェームス・スミスに判定勝ちし、WBA世界ヘビー級タイトルを獲得。さらに同年8月、トニー・タッカーに判定勝ちしてIBF世界ヘビー級タイトルを獲得して3団体統一に成功。1988年2月に、元ファッションモデルで女優のロビン・ギブンスと結婚。だがすぐに離婚した。通算9度の防衛に成功することになるが、1988年に行われたマイケル・スピンクス戦後、カス・ダマトがその生前絶対に組んではいけないと言っていたドン・キングにプロモートを受けるようになってからは精彩を欠くようになる。一般的にこの1988年までがタイソンの絶頂期と言われている。この年の後半、ダマトの死後からそのボクシング理論を引き継いでタイソンに教えていたケビン・ルーニーを突然解雇。マネージャーのビル・ケイトンも解雇し、ダマトが残したチームはバラバラとなる。家族同然だったルーニーはボクシングのトレーナーとしてだけでなく、タイソンのモラルや私生活の監視役でもあった。 新しいチーム態勢ではタイソンの周囲に金目当ての「イエスマン」ばかりが集まり、タイソンの私生活は急激に乱れる。 離婚騒動、自殺未遂、訴訟沙汰、交通事故、放蕩、練習不足、度重なった試合の延期…タイソンの周辺が急におかしくなりリング外でのトラブルの話題が増えていく。 案の定、プロ入り以来初めての長期ブランクを経た1989年のフランク・ブルーノ戦では、別人のような緩慢で雑なボクシングを披露した。このブルーノ戦はそれでも勝ったがまともにカウンターを貰い初めてグラつく姿も見せている。タイソンの兄弟子ホセ・トーレスはこの試合を見て「カスが教えたものは全て失われていた。左右への動き・コンビネーション・タイミング・忍耐、何もかも・・」というコメントを残している。次戦のカール・ウイリアムス戦では、わずか1Rのフック一発で試合が決したため目立たなかったが、その動きにかつての切れはなく、生放送では解説の浜田剛史がタイソンのボクシングに首を傾げるような発言をしている。 次戦、タイソンは試合を急にキャンセル(ドノバン・ラドックとの防衛戦が決定していた)するなど相変わらずゴタゴタが続き、1990年2月11日に日本の東京ドームでジェームス・ダグラスに10ラウンドKO負けしてタイトルを失う。 これがタイソンのキャリアにおける初黒星だった。さらにタイソンの転落は続く。1991年にディズィリー・ワシントンをホテルの一室でレイプしたとして1992年に刑務所へと収監された(この事件に関しては状況証拠が一切なく女性の証言のみの心証裁判だったため、有罪判決はタイソンの不運と見る識者も多い)。

6年の懲役刑を言い渡されたが3年間服役後の1995年に仮釈放され、翌年の1996年3月16日、フランク・ブルーノを3RKOで破り、WBC世界ヘビー級タイトルを再度獲得し世界王者へと復権する。なお、服役中にイスラム教に改宗し、マリク・アブドゥル・アシスという名を持った。同年9月、ブルース・セルドンを1ラウンドTKOで破り、WBA世界ヘビー級タイトルも獲得。再び統一王者になったが、11月にイベンダー・ホリフィールドに11ラウンドTKOで敗れ、タイトルを失う。翌年6月28日に行われた再戦ではホリフィールドのWBA世界ヘビー級王座に挑戦するが、有名な耳噛み事件(雑誌等で世紀の噛み付きとも称する)を起こし3R終了時に失格負けとなった。1998年に暴行容疑で逮捕。2002年6月8日にレノックス・ルイスの持つWBC、IBF、IBO世界ヘビー級王座に挑戦するが8RKO負け。2003年6月、暴行容疑で再度逮捕。2004年4月15日、K-1の試合出場契約を結ぶ。日本国内でのプロモート契約であるが、薬物犯罪者は日本に入国できないため、実現は不可能である。2004年7月30日、復帰戦となるノンタイトルマッチで1ラウンド中盤で膝の靭帯断裂。その怪我が響き、ダニー・ウィリアムズに4ラウンドKO負け。2004年12月、器物損壊容疑で逮捕。2005年6月12日、前回の試合で傷めた膝を手術し復帰。無名のケビン・マクブライドを相手に戦うも、年齢から来る体力の衰え、そして膝の怪我の影響からか動きに精彩を欠き、6ラウンド終了後棄権しTKO負け。試合後、現役引退を発表。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

posted by ロッキー at 09:19| ロッキーファイナル